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インディゴ・エッセンスの体験シェア会

March 22, 2017

黒姫在住の自然療法家仲田恭子さんをお迎えしてのフラワーエッセンス体験会第2回目です。
仲田さんは、1996年に東京から移住してきて以来、様々な自然療法に取り組んでこられました。

今回も、アイルランドのホメオパス、アン・キャラハンさんが作られる「インディゴ・エッセンス」について、その子育てへの活用法について、実際に3人の子育てで実践してこられた仲田さんのお話を伺うとともに、参加者の皆さまにも、実際にお試しいただきます。


インディゴ・チルドレンって?
フラワーエッセンスってどんな効果があるの?
など、わかり易くお話していただきます。


また、「インディゴ・エッセンス」をご自宅で使用するなど、お持ち帰りを希望される場合は、パーソナルボトルを作成してお渡しいたします。

・開催日時 2017年3月23日(水)11:00~12:30

・会  場 Purifying Base満月堂  

・参加費1,000円(パーソナルボトルは1本1,500円となります)
・募集人数3名
・お申込みは本HPコンタクトページのメール蘭までお願いいたします。 
 

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フラワーエッセンス教室

 フラワーエッセンス

 

1930年代に、イギリスの医師エドワード・バッチ博士によって体系が作られたフラワーエッセンス。

水に転写された量子レベルのエネルギーを共鳴させる事で、感情のバランスを整え、心身の調和をもたらす自然療法の一つになります。

心(マインド)が、

魂(スピリット)と肉体(ボディ)を司る。

フラワーエッセンスは、

病気の原因となる心の乱れに直接働きかけ、

心と体を癒します。

エドワード・バッチ博士の言葉

 

「まずは自分自身を癒しなさい」

「健康とは、人がいかに魂と調和するかにかかっています」

「人が、自分だけの直感や願い、考えや欲求に従うなら、幸福と健康の他に何も知る事はありません」

「他の人の干渉を許すことが、私たちに自分の魂の声を聞くのをやめさせ、不調和と病気を引き起こします。人の意向が心に入り込んだ瞬間、私たちは自ら本当に進むべき道から外れてしまうのです。」

 

「人がしなければならないことは、自分の個性を大切に守り、自分らしい人生を生きること、人生という海を渡る船の船長になることだけです。そうすれば、全てがうまくいきます。」

「癒しのハーブは、人が個性を保ち続ける助けとなる力を備えています。」